テニス上達のグリップ
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テニスではその握り方グリップの概念なしでは上達できません。このサイトではテニスグリップに関しては握り方からショットまで解説します。


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バックハンドイースタングリップ

Backhand Eastern Grip

 

バックハンドイースタングリップはコンチネンタルグリップよりも少しだけ、バックハンドでは面が下向きにフォアハンドでは面が上向きになります。


フォアハンドイースタングリップ

Forehand Eastern Grip

 
コンチネンタルグリップよりも少しだけ、ファアハンドでは面が下向きにバックハンドでは面が上向きになります。

コンチネンタルグリップ

Continental Grip

 

コンチネンタルグリップは簡単に言うとラケットのフレームで釘を打つイメージで「かなづち」のように握るグリップです。


セミウェスタングリップ(フルウェスタングリップ)

Semi Wesatern Grip

 

セミウェスタングリップはラケットを地面に一度置いてそのままグリップを握ったときのグリップです。
コンチネンタルグリップと比べると約90度回転させた形になります。


グリップテープの巻き方 

グリップテープはラケットが手から滑らないようにするのに大事です。グリップテープの選び方から巻き方まで図解します

グリップテープの巻き方グリップテープの巻き方

テニスダブルスの戦術

テニスダブルスではフォーメーションやポジショニングなどの戦術が大切です。雁行陣12パターン、平行陣18パターンを図解しています。

テニスダブルスの戦術テニスダブルスの戦術

テニスラケットを正しいグリップで握るためには、グリップテープの選択も重要です。テニスグリップテープ売れ筋ランキングはこちら

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